Hちゃんファッションソープ阪神(尼崎)体験レポ

ソープ

改めて風俗ブログを書いていこうと思う。
以前のブログなのだが、更新を忘れてしまって、データが全部ぶっ飛んでしまった。
100記事以上あったのに(泣)

そこからやる気がなくなって、
更新をやめようと判断にいたった。

あれから10年以上、値段は上がり、自分が良く行ってたお店もたくさん潰れてしまった。

かんなみ新地が崩壊したのは、
我々にとっての大事件だった。

世知辛い世の中だぜ!

とまぁ、自分からお店に行くというより、
友達付き合いで行く程度に収まっていたのだが…
弱い50手前にして、衰えを感じてきたのである…

待合室で待つドキドキ感。
化け物に挑む勇気。
誰が出てきても楽しむ心。

今は安全第一の感覚になっちゃったので、
日々修行しなければと思い、立ち上がった。(股間は年々下がってます)

という事で第一回のレポを書いていこうかと思う。

ファッションソープ阪神乗り込んでみた!

挑戦という意味では、
このディープスポットを狙うのがいいだろう。

かんなみ新地は良く行ってたが、尼崎にもけっこう夜のお店は揃っている。

しかも
ソープあんの!!!

福原とか雄琴まで行かないとないと思っていたので、
俺は一瞬で興味をそそられた。

尼崎に到着して、現地まで歩く。
徒歩5分ほどであろうか、住宅地の中にポンと店舗が現れた。

お店にinすると、スタッフに席に案内されて、
昔ながらの内装。タバコのニオイ、
数名の男性がだだっ広い待合室に座っていた。

中には2m近い?外国人も数名いて、
「嬢たちはチ〇ポ入るんか」とよくわからない妄想をしていた。

しばし待っていると…
スタッフが、パネルを3枚持って現れたのである。

スタッフ「何分ご希望ですか?今案内できるのが、この3名ですね。マットするならこの2名ですが」

70分1本勝負で!!!!!!!

俺は元気に伝えた!


ただ気になったのが、…
ソープって基本マットじゃないのか?マットできないソープって何?

話を聞くと、
マットができる子が少なくなってるとの事。

価格も変わらないのに、それって…ソープじゃないのでは…??
時代の流れなのかなぁ。と感じた。

そこでパネル出されたのが、
FカップとHカップの二人。

俺の長年の感がなぜか危険を感じていた。
お客さんはわりといる、出勤人数も少なくはない。という事は…
あんまり良い子はいないんじゃないだろうか…

でも3万近く払ってるし、これだけ人気店だもん。大外れはさすがにないよな。

そして俺は
HカップのHちゃんを選んだ。

しばらく待っていると、
他のお客はご予約で呼ばれていく。お店に急に押し掛けたのは、外人さんと俺だけでは?

観察しながら、待っていると。呼ばれた!
俺は気合を入れて勝負に挑んだ。

HカップのHちゃん体験レポ

番号札を呼ばれた俺。
カーテンの前に案内される。

この瞬間が1番楽しい時間かもしれない。
そう思う人も多いだろう。

いざご対面!!!!!

……………………………………………
ぎゃあああああああああ

顔は小顔でめっちゃ美人!ハーフぽくも見える!
だけど想像よりも1.5倍デカい!

ジオングとかαーアジールとか、そんな感じだった。

こんな歳とったニュータイプでもないアムロで
どこまでやれるのだろうか。

まぁこんな修羅場は慣れている俺は、
気さくに話かけて、手をつないで部屋に案内された。

驚いたのは、部屋の多さ。
たどり着くまで数分かかるって驚いた。よく道を迷わずたどり着けるもんだ。

部屋に入ると、
そこはなつかしき、ルパンやクラブリッチのような内装。

部屋に入るなり、Hちゃん、話すと気さくに話してくれるけど、
どこかお客さんに大切に扱われてこなかったのだろうと感じる、
割り切った感じだった。

いろいろ話ていると、
気遣いそこそこできるし、けっこう良い子じゃん!と思えるような子だった。

体を洗って、湯船に浸かる。
潜望鏡なるものがあるのかと言えば、それはなかった。

\潜望鏡はほしかったーーーーー/

そこからマットに移るのだが、
マットはダイナミックだった!力量は並みぐらい。

・会話は楽しくできた
・耳舐めはぞくぞく
・仰向けはやはり重くて圧迫されそうだった。

※俺は過去マットの女神と呼ばれてる嬢のプレイを受けてるから、
ここはどうしても辛口になってしまいがち。

そして、
手慣れた感じで息子に帽子を装着!
いよいよ…ここからが本当の勝負!


Hちゃんがさらにダイナミックに動いてくれる!
死闘が繰り広げられる…


息子も出たり入ったり!出たり入ったり!出たり入ったり!、
荒々しく刺激されていた!もっと硬度上げていかないとぉぉぉぉ!!!

がしかし!!!
だめだーぁぁぁぁぁあぁぁああああ。。。。

膀胱が圧迫されて、それどころじゃない…
老人アムロそれではいけませんでした(泣)

結局…
ねばねばローションのハンドテクで最後はフィニッシュで終えた。

最後の方は少し心開いてくれたのか、
かなり気さくに話してくれて、それだけでも大感謝。

今ダイエットもがんばってるみたいなので、
半年、1年後もしかしたら化けるかもしれないな。

終わりに

今回初陣を飾るために、
ディープなところ攻めて行ったが、ソープの概念覆された感じだった。

ソープは値段高いが、
プレイ内容と雇う女性を厳選しているイメージはあった。

人手不足も影響しているのであろう。

尼崎というディープスポットがだめだったのか、単純に予約していかなかったのが悪かったのか、反省点いっぱいだぜ。

それにしても、自分の老いをすごく感じた勝負だった。

今回は良い修行ができたとしておこう。

我ながらこれ書いててバカだなぁと思ったよ。

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